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アザポジ

エディトリアルデザインしたりオタクしたりしてる人の独り言。アザポジ→編集の際撮影された写真で使用しない画像のこと。

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寒くともタバコが喫いたく窓開ける

好きな事に関しては、非常に良く知っているし、整理もされている、リンクもしっかり貼られている。
表面的の雑学レベルではなく、その道のひとに引けを取らない。
納得しないと覚えない為に、覚えている事はひとに説明するのがうまい。

脳で大量のエネルギーを消費する為に、疲れ易い、
疲れると、持ち前の思考力が批判につながり、それが無駄なストレスを生み出す。

話の次元が合わないときは、CPUはスリープモードに移行するために、外からは気難しく思われる

答えは、浮かぶ、もしくは降ってくるもの、それには時間が掛かる。決して、答えは絞り出すものではない。
その結果→問題の先送りにつながる危険性、コンスタントに能力を発揮する事が困難

当たりすぎててこええ
特に「答えは、浮かぶ〜」のくだりは私が漫画のネーム切ってるときのそれだ。マジで。
ほんとにほんとなんだ。降ってこないと何も描けないんだ。大体いつも会社の非常階段の踊り場でタバコ喫ってるときに降ってくるんだ。

あと「小難しく考えてても海面に浮上すると性格反転」とかね。
頭の中でうだうだしてても描き始めるとすげえ精神的にストイックになるからね。


数秘術
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ためした

んー

つかいづらいのー。。

考察とまではいかないでも

不気味の谷現象

ちと気になるね。これ。
要するにリアルに迫った擬似的表現物はあるレベルから嫌悪感を抱かせる
微妙に6様が人間を除去したいと思っている心理にも似てるのかしら
ある生物Aはそれよりやや劣っている限りなく近しいBに対して嫌悪を持つ。

二次元世界におけるリアリティが視覚的なリアリティを求めるものじゃないのも同じ理屈かな。
「ナンバー吾」と「バガボンド」の画力を比べるようなもんで
一概にリアルがそれ以外に勝るとはいえない。

絵画の歴史とかもそうだよね。
昔は写真の機能として絵画があったからひたすら「リアル」が求められていたのだけれど
(だから宗教画とか貴族の澄ました出で立ちのものが多かった訳ね)
写真っていうものが出てきて絵画はそのアイデンティティを一旦失った。
そんときにじゃあ絵ってのはなんのためにあるかっていうところで再出発したのがおそらく近代の
モネやゴーギャンとかマティスとかなんだろうね。というかそんな講義を夢うつつに聞いた気が。

あれ話がそれたなあ。
なにかっていうと三次元の世界に還元される二次元のものじゃなく二次元の世界で動く二次元の中のリアリティの方がよっぽど私は好きなんだなあと言いたかった。好みですがね。

私がFFのシリーズ数字が上がるたびになんとなくその興味から遠ざかったのはまさにそれ。
三次元の世界に還元されるリアリティに近づく事になんとなく「不気味の谷」を見たから。

なんか今でもやっぱりああいうリアルーなキャラは苦手なのです。

目元が帽子の影になるひともえってマイナーなんですか

葛西(ネウロ)とか木更津(おてにす)とかカク(ワンピ)とかその辺ですぜ!!!!!
にょああああ

さみーよー

木造アパートマジさみーんですけど

とりあえず掃除洗濯して庶務してました休日

実家にでも帰るかな…

カウンタ

Penguin

いやしゾーン

word

Prof

HN:
コマツ・フツラ
HP:
性別:
女性
職業:
エディトリアルデザインする人
趣味:
漫画と旅と映画
自己紹介:
某美大卒。分裂気質。仕事がないと生きて行けないサラリーマン気質。