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アザポジ

エディトリアルデザインしたりオタクしたりしてる人の独り言。アザポジ→編集の際撮影された写真で使用しない画像のこと。

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字面だけで悶えた

寺傘焼祭りとか…なんだそれえええええ 混ぜてください…


なんかでんおうのオープニング聞いたら元気になれそうなので
着うたフルさがしてきます。
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イラストレーターを探していますんですが

検索サイトとか見ても五十音順にしか検索できなくて左手は常にコマンドW(ウィンドウを閉じる)のままさくさくと順番に見ていくしかなくてこれがなかなか骨が折れる…!!

イラストレーターさんにお願いしたいHP構成

イラストレーターさんのHPにも色々あるんだけど
できたらトップページには自分のテイストがわかるようなものを置いてほしいなあとか
ギャラリーがわかりやすく明示されているといいなあとか
お仕事略歴とか載せてくれないと信頼できないなあとか
お洒落過ぎてHPが重くてそれ待ってるの面倒で閉じちゃったよとか

まあ検索しているうちに色々と……ね…頼みます…


うおおおまだ半分も検索できてないぜ。

あ。この人の絵がすっっごいツボでした。トラウマになりそうで。
今回のお仕事には合わないテイストなんで心に留めておく
http://www.inushige.com/

他に気になった人
http://www.00daisakusen.com/
http://www005.upp.so-net.ne.jp/goe/
http://www1.pbc.ne.jp/users/megyu/
http://shinkaitarou.blog42.fc2.com/
http://members.jcom.home.ne.jp/bamboolove/

やっぱイラストレーターは個性と需要のバランスが大事だよなあ

ホラ

妄想することは
「よく見る」作業なのかもしれない
テラ君のことがショックすぎて色々考えてはいるんだけど
やっぱりこちらのワガママみたいので無理矢理世界を歪めて幸せにしてあげることは私にとっては邪道なんだよね。邪道っていうか、禁忌?致命的?

まじょてん で上手い具合に魔女が説明してたんだけど、魔法を使うことってのは事象を変えることで、事象をある一点だけ変えようとすると世界全体が歪んでしまうっていう…
風船を一箇所だけ凹まそうとすると全体が押しつぶされるのと同じように
結果だけを変えようとすることってのは全体を歪ませることになるわけ。

だから私ができることはとりあえずあの子の行動言動からあの子が今まで見てきたもの、聞いてきたもの、感じてきたものを掬い取ることしかできないんだなあ。
答えの出た数字を逆算していくように。
矛盾の無い大ボラの証明式をさ。

過程が見えてくればなんかきっとどこかに一本筋が見えてくるはずなんだ。
社長の時と同じように、その人の人生をたどれば、そのなかでキラキラしてたものっていうのは絶対ひとつはあるはずなんだよ。

まあそんなこんなで人の人生をたったあれだけの描写で逆算してく作業ってのは結構大変なわけですが社長に比べればもうすこし時間はかからずにできそうな気がするので(社長に関しては一年くらいかかったんだ。彼の本質を暴くまで)ぼちぼち妄想でもしようかなと思ってます。
いまのとこキーワードは美しいもの、理想郷、桜、とかかな。

あとまだ未完成の中学生設定國春久宜もなんとかしたいなー。
すごい救いようの無い青春とか好きだ。
救いようが無くて、でも決して届く事の無い光だけがそこにあるような
死にたい程苦しくても生きていたいと願うこととか
何もしてあげられなかったことに後悔は無くても心が苦しいとか

…もう春ですね…

考え方の問題なのか

ちょっと表の日記でも出したんだけど
欲で制作しちゃうと途端に嫌気が差すということについてどういうことなのか考えてみている。

要するに需要があるからとそのカテゴリに手を出すことが私にとってものすごい自己嫌悪になる件。

基本的に私はとても冷静な人間なんだろうなと思う。
見た目にも態度にも全く表れない分たちが悪いんだけど、結構皆と騒いでいてもその騒いでいる状況を斜め上から眺めて分析してることが多い。

だから何かの熱が加熱している所にいればいるほどその場所から離れてしまう。
その場所の温度に騙されれば楽なのにその温度自体を疑ってしまう。
「それって本当にそこまで熱いものなの?」みたいな。
人がある一面からそれをちやほやしていると、どうしてもその裏側が見えてしまうのだ。
逆を言えば誰かが批判していれば、それに対する擁護見解も浮かぶ。

なんていうか、バランスの問題なのか。
どうもいつでも均衡状態に戻そうとする逆流分子が私の中で強く働いてしまう。
(つまらん思考・つまらん人生やね)

見方を拡散させたいのかなあ。一側面的な見方に対してのアンチテーゼ?
どれもいいじゃん、こだわるなよ、もっと広く見てみればいいもんいっぱいあるじゃんみたいな?

それがひとつかな。

もうひとつは個人的な問題。
私は特定の相手に対してのアプローチ方法、コミュニケーション方法として自分の作品を使いたくない。誰かに対して気に入られたいから、とか好きになってほしいからという理由でものを作る事が自分の中で倫理に反するんだよなあ。
もしそのカテゴリのことが好きな人だったらそれで好きになってもらえるかもしれないけど、それってあくまで「そのカテゴリ」に限定されるわけじゃんスか。それって自分の魅力とか実力とは違うよね。なんかそういう力に頼ってステータスとか知名度が上がっても全然嬉しくない。むしろ疑わしい。自分の本当の実力が測れない。どうもお飾りめいてる。

以上。それにしてもなんてワガママなんだ。そしてなんて意固地なのか。
職人気質なのか。
どうなんだ、それでいいのか。
逆に言えばカテゴリに需要が無いことを自分の実力がないことの言い訳にしてないかね?
(しまったまたアンチテーゼ分子が…)


しかし結局のところ自分の中で溜まってる何かを上手く出せればメジャーだろうがマイナーだろうが関係ないんだろうね。
つまりは制作が頭で考えるより先に出来てればどっちでもいいってことだ。


なんだまとまらないな。
あとで読み返して書き直そう。

うっかり文字バレを見てしまった

ジャンプ…………………………


ああもうわかった わかったよ

ていうかもう文字だけでおえってなった。
吐いた。
そして泣いた。
一人でマジ泣きした。

どうして……どうしてなの…

私はただ…あの子があの子らしくいてくれればそれでよかったのに…………
私の願いはそれだけだったのに…………

こんな小さな願いすら断たれてしまうなんて


宇多田の「誰かの願いが〜…」が私の心情です本当に。

カウンタ

Penguin

いやしゾーン

word

Prof

HN:
コマツ・フツラ
HP:
性別:
女性
職業:
エディトリアルデザインする人
趣味:
漫画と旅と映画
自己紹介:
某美大卒。分裂気質。仕事がないと生きて行けないサラリーマン気質。