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アザポジ

エディトリアルデザインしたりオタクしたりしてる人の独り言。アザポジ→編集の際撮影された写真で使用しない画像のこと。

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とりあえず保存しとく〜

SM診断というのがあってやってみたら当たってる気がしたので文章保存
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あなたは甘えんぼエス
普段のあなたはマイペースなエスです。
あなたは生活も性格も「気まぐれ」という言葉がぴったりのタイプで
アップダウンも結構激しいまわりは困惑するほどの気分屋です。
かといって他の人にも「こうしてほしい、ああしてほしい」という要求や支配欲はありません。
オンリーワン精神というか周りに興味がないというか
まわりからの期待や要求には結構うといタイプです。
わざとスルーしているのか?とまわりが疑うほどのマイペースっぷりは自己中の極み
動物でたとえると「その辺の猫」って感じです。
「どんだけマイペース?!」などと突っ込みを入れられても
「え?なに?どの辺が?」というボケっぷり。
ツッコミを本人に入れても、本人にとっては突っ込まれる要素じゃないためぼやっとしてしまいます。

オレルールで行動を起こして毎回そのときの気分次第。
まわりはあなたの行動を読むだけ無駄と思ってあまり計算の中に入れていません。
想定外のタイプとして設定されているでしょう。
あなたもまわりの行動を想定の上行動することなんてないでしょう

そんな駆け引きしないあなたも恋人にはもちろん駆け引きを発揮。
相手をしてもらってじゃれたりするのに喜びを覚える、あなたはなんとセクシャルエム。
相手がうざがることをしつこくしたりして「も〜」って言われるのが快感とか♪
でも実はそれって甘えて相手を思い通りにしてるんですよね?
ペースを乱してまで自分と関わってくれてるなんて♪とか思ってませんか?

あなたは相手のペースを乱すことが快感と思うタイプです。
え、それってセクシャルエムに見せかけて「超自己中」じゃないですか?
奴隷と女王とかじゃなく、絶対的にかわいがられるペットって感じですね。

無題

仕事おわらんし明日葬式とかもうわけわかんないよ…なんだこれ

無題

なんだかんだいって
私は自分の核心や本質には誰にも干渉されたくなくて
だから誰かの核心に干渉することはしたくないんだろうな
(誰の価値観に対しても否定をしないってこと)
自分がやられたくないことはやっぱしたくないっしょ

誰かと自分を同視、同一化しないってことは
強さだけど逃げでもあるし諦めでもあるしずるさでもあるんだろうなあ

選んだのは自分なんだけど 

ホラ

妄想することは
「よく見る」作業なのかもしれない
テラ君のことがショックすぎて色々考えてはいるんだけど
やっぱりこちらのワガママみたいので無理矢理世界を歪めて幸せにしてあげることは私にとっては邪道なんだよね。邪道っていうか、禁忌?致命的?

まじょてん で上手い具合に魔女が説明してたんだけど、魔法を使うことってのは事象を変えることで、事象をある一点だけ変えようとすると世界全体が歪んでしまうっていう…
風船を一箇所だけ凹まそうとすると全体が押しつぶされるのと同じように
結果だけを変えようとすることってのは全体を歪ませることになるわけ。

だから私ができることはとりあえずあの子の行動言動からあの子が今まで見てきたもの、聞いてきたもの、感じてきたものを掬い取ることしかできないんだなあ。
答えの出た数字を逆算していくように。
矛盾の無い大ボラの証明式をさ。

過程が見えてくればなんかきっとどこかに一本筋が見えてくるはずなんだ。
社長の時と同じように、その人の人生をたどれば、そのなかでキラキラしてたものっていうのは絶対ひとつはあるはずなんだよ。

まあそんなこんなで人の人生をたったあれだけの描写で逆算してく作業ってのは結構大変なわけですが社長に比べればもうすこし時間はかからずにできそうな気がするので(社長に関しては一年くらいかかったんだ。彼の本質を暴くまで)ぼちぼち妄想でもしようかなと思ってます。
いまのとこキーワードは美しいもの、理想郷、桜、とかかな。

あとまだ未完成の中学生設定國春久宜もなんとかしたいなー。
すごい救いようの無い青春とか好きだ。
救いようが無くて、でも決して届く事の無い光だけがそこにあるような
死にたい程苦しくても生きていたいと願うこととか
何もしてあげられなかったことに後悔は無くても心が苦しいとか

…もう春ですね…

考え方の問題なのか

ちょっと表の日記でも出したんだけど
欲で制作しちゃうと途端に嫌気が差すということについてどういうことなのか考えてみている。

要するに需要があるからとそのカテゴリに手を出すことが私にとってものすごい自己嫌悪になる件。

基本的に私はとても冷静な人間なんだろうなと思う。
見た目にも態度にも全く表れない分たちが悪いんだけど、結構皆と騒いでいてもその騒いでいる状況を斜め上から眺めて分析してることが多い。

だから何かの熱が加熱している所にいればいるほどその場所から離れてしまう。
その場所の温度に騙されれば楽なのにその温度自体を疑ってしまう。
「それって本当にそこまで熱いものなの?」みたいな。
人がある一面からそれをちやほやしていると、どうしてもその裏側が見えてしまうのだ。
逆を言えば誰かが批判していれば、それに対する擁護見解も浮かぶ。

なんていうか、バランスの問題なのか。
どうもいつでも均衡状態に戻そうとする逆流分子が私の中で強く働いてしまう。
(つまらん思考・つまらん人生やね)

見方を拡散させたいのかなあ。一側面的な見方に対してのアンチテーゼ?
どれもいいじゃん、こだわるなよ、もっと広く見てみればいいもんいっぱいあるじゃんみたいな?

それがひとつかな。

もうひとつは個人的な問題。
私は特定の相手に対してのアプローチ方法、コミュニケーション方法として自分の作品を使いたくない。誰かに対して気に入られたいから、とか好きになってほしいからという理由でものを作る事が自分の中で倫理に反するんだよなあ。
もしそのカテゴリのことが好きな人だったらそれで好きになってもらえるかもしれないけど、それってあくまで「そのカテゴリ」に限定されるわけじゃんスか。それって自分の魅力とか実力とは違うよね。なんかそういう力に頼ってステータスとか知名度が上がっても全然嬉しくない。むしろ疑わしい。自分の本当の実力が測れない。どうもお飾りめいてる。

以上。それにしてもなんてワガママなんだ。そしてなんて意固地なのか。
職人気質なのか。
どうなんだ、それでいいのか。
逆に言えばカテゴリに需要が無いことを自分の実力がないことの言い訳にしてないかね?
(しまったまたアンチテーゼ分子が…)


しかし結局のところ自分の中で溜まってる何かを上手く出せればメジャーだろうがマイナーだろうが関係ないんだろうね。
つまりは制作が頭で考えるより先に出来てればどっちでもいいってことだ。


なんだまとまらないな。
あとで読み返して書き直そう。

カウンタ

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いやしゾーン

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Prof

HN:
コマツ・フツラ
HP:
性別:
女性
職業:
エディトリアルデザインする人
趣味:
漫画と旅と映画
自己紹介:
某美大卒。分裂気質。仕事がないと生きて行けないサラリーマン気質。