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アザポジ

エディトリアルデザインしたりオタクしたりしてる人の独り言。アザポジ→編集の際撮影された写真で使用しない画像のこと。

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無題

幸村役のmsdくんやっぱいいなー。なんでかすごい好感度。
元気やknskくんが迫真の演技をしてて持ってかれがちなんだけど
ずっとmsdくんだけ追ってると繊細さが出てて良い。なんだろ。演技が丁寧で誠実な感じがする。勢いじゃなくてすごく考えて役をやってるんだろうな。
慣れていないのと先輩に挟まれてるのもあってプレッシャー半端ないからこそまだ目立たないだけなんじゃないかなと思うし、そのプレッシャーの中であのレベルっていうのは結構凄いと思うよ。

kbt(跡部)のようなスーパースター的な魅力とそのための努力の有り様もものすごく好きで惹かれるんだけど、彼のような地味なひたむきさもすごく好きです。大器晩成?

後半で化ける気もする。

これはただの予感だけど彼はメインで歌う踊る場面になるとちゃんとその空気を纏えるような気がします。


がんばってほしいな〜
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当たり触る会話をする派

大学からの仲良しの子といると落ち着く。なんとなく合う人と合わない人の違いってなんだろうねと聞いてみてからしばらく考えて私もその子も自分を偽って話すことができないんだろうなぁと思った。普通なのかなんなのかようわからんけどともかく、大人になるにつれて人間は傷つかないよう、相手に悟られないよう、当たり障りない会話しかしなくなるのだと。


変な言い方だが私は空気はまるで読まないが、その人が話していることの本質のようなものは割と頭ではなく感覚でわかってしまう方だ。その話が本当にその人の意志なのか流れで言っているだけなのか、好意を抱いてほしくて言っているのか、本当は逆のことが言いたいのかというのは、その座の全体の雰囲気とその人のふるまいを観ていれば大体わかる。だから怖がっている人や嘘をついて自分を守ろうとしている人の話はどうがんばっても真剣に聞くことができない。感覚でわかっていて、頭では理解し、それも仕方ないとわかっていても、最終的に判決を下す「感情」好きか嫌いかで好きじゃないと判断してしまうと、脳がスリープしてしまう。


難儀だなぁと思いつつ、せめてそれがバレないくらいに聞いてる振りができなきゃ大人じゃないよなぁと思う今日この頃。

ちなみにの散策

建物がいろいろ面白かった駒場キャンパス周辺
大学構内にあった木造のこの四角いのが気になった…
実験室の装置はもはやどれがなにに使われるかすらなぞでしたやよ
大学周辺の家もどれも面白かった!



お塩先生テラすげえ

こういう人、素で嫌いじゃないんですよ実際…申し訳ない。。
むしろ面白くてもっと喋ってくれないかなぁとか思ってしまう。
魅力とはまた違うと思うのですが。


こっちが機嫌悪くなろうが向こうが空気悪くしようが全く関係ない感じの人って個人的に楽というか楽しいんだよなぁ。顔色伺われてると正直めんどい。


私は人と会話して相互理解しようという意識が薄いのかもしれない。
空気が楽しくて居心地よければそれでいい。
会話に入ったり入らなかったりしてるけどなんとなく一緒にいることが成立している感じの時間が好きだ。
喋らないと睨まれるとかたまったもんじゃないよ…

(no subject)





カウンタ

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いやしゾーン

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HN:
コマツ・フツラ
HP:
性別:
女性
職業:
エディトリアルデザインする人
趣味:
漫画と旅と映画
自己紹介:
某美大卒。分裂気質。仕事がないと生きて行けないサラリーマン気質。